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卵巣嚢腫

今日は、婦人科
子宮嚢腫の状態を診察しに行った。

ウルトラサウンドを撮ったところ
やはり、大きさは前回とあまり変わってないので
手術が必要と言われてしまった。
卵巣摘出になる。
次回、手術の説明を受けて
その後、別の大きな病院で手術を受ける事になるそう。

今回で3度目の診察だったけど、毎回先生が違ってたなぁ。
この病院は女医さんしか居ないのでR。
もしかしたら、
アメリカは婦人科は全員女医さんなのか  そんな訳無いか。。

手術をする事に決まったとき

『今までの先生の中で、どの先生にオペをして貰いたい

と、聞かれてビックリ

えっ先生が選べるの?

でも、今までの先生って

1回目の先生は、臨月間近の黒人の先生。
(妊娠してお腹が大きくても、こっちの女性は仕事してる)

2回目は、ちょっと年配の丁寧で親切な先生。

3回目(今日)は、若くてキツイタイプの先生。
(ウルトラサウンド撮るとき、かなり痛かったぁ

2回目の先生にした。

手術は、別の病院なのに
先生は今日の病院から選べるというのは、面白い。

そんなわけで・・・・・

帰り道、車の中で1人しょんぼりしてしまった

2007/03/21(水) | その他の病気&病院 | トラックバック(1) | コメント(0)

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卵巣がんの種類 症状診断と再発治療

卵巣がんは、自覚症状が現われにくいがんとして知られており、異常に気づいて病院に行ったときにはすでに転移が広がっていたということが少なくないといいます。

2007/04/20(金) 21:11:20 | 卵巣がんの種類 症状診断と再発治療

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