スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

引っ越しを終えました

住まいが決まり、引っ越しを終えてようやく少し落ち着いて来ました。

たぬき猫&ボロにゃんも、係留施設から無事に引き取り今一緒に居ます。


ボロニャン




猫OKの住まいを見つけるのにかなり苦戦しました。

日本に戻る前、総合賃貸物件検索サイトを見ていたときに
ペットOKの物件は少ないとはいえ、そこそこあったので大丈夫だと思っていたのですが
いざ不動産屋に問い合わせると、猫はことごとく断られてしまいました。
ペットOK、ペット相談とは犬の事だったのです。
いやっ、、もしかしたらウサギやヘビ等もOKなのかもしれませんけど•••

不動産屋曰く、猫は部屋の至る所で爪を研ぎボロボロにすると思われているのが断られる理由だそうです。

うちの猫達は爪研ぎ以外で爪は研がないし、研いだ事もないんですけどね(T . T)

家の至るところで爪研ぎする猫なんて、ストレスの溜まり過ぎか、しつけの出来ていないかなりの少数派だと思うんですけど。
ペットOK物件は敷金を多く取るのだから別に犬も猫も同じ扱いで良いのでは?と思うんですけどね(・3・)
納得いかない事だらけでした。。

もう係留施設の引き取り日に間に合わないかも。・°°・(>_<)・°°・。 と思い始めた頃に
始めて行ってみたアパマンで、今の所を紹介して貰いました。
建物を外からみた瞬間、ココだ!と思いました。←直感?
築10数年なのですが、アメリカに行き浦島太郎だった私には最新の設備に見えます(^_^;)


引っ越しと同時にパソコンが壊れてしまったので、iPhoneから打ってみました。

2012/09/26(水) | ひとりごとなど | トラックバック(-) | コメント(4)

«  |  HOME  |  »

あと半分。

『こんにちは。』

大変でしたね。(^^)
日本では家猫=壁と柱をぼろぼろにする・・という思い込みが
あると思います。僕も親に言われて育ったので、やはり
猫=壁と柱でバリバリ爪研ぎする動物だと、しっかり脳裏に
染み込んでしまってます。それが日本人全体の猫認識というか
猫感覚になってるんですね。

子供の頃は現在のような円柱状の爪とぎも売ってなかったと
思うんです・・エサを入れる容器とかリードなど、当たり前のモノしか売ってなかったです。
アメリカに比べれば、かなりのペット後進国ですね。

その高き壁?のせいで、今回Marukoさんはお家探しで
苦労なさったんですね・・これは一種のカルチャーショック?(・・この言葉自体古い?・・(^_^;

でも新しい住まいが見つかって良かったです。
写真のボロニャンも心なしかホッとしてるみたい。
たぬき猫ともども、日本の空気と水に慣れてもらって
元気に長生きしてもらいたいです♪

2012/09/26(水) 02:28:39 | URL | [ 編集]

Maruko

『あと半分。さんへ』

まさにカルチャーショック!?を感じました(・_・;

アメリカでペット連れだと、少し家賃が上げられる事はあっても
断られた話は聞いたことがなかったので、
犬OKの賃貸で家賃交渉もしてみたのですが•••
とにかく猫はダメと、どこも断ってくるんですよ。。

でも今思うと、実は猫を断りたかったんじゃなくて
人間の方を断りたかったのかも (・・?) な〜んて

猫達がリラックスして過ごせるような部屋作りをしようと
いま模索中です。





2012/09/27(木) 03:47:06 | URL | [ 編集]

ぴくるす

『こんにちは』

以前からブログ拝見していたのですが、初めてのコメです。
私はバセドウ&猫好き&猫アレルギーで、たぬき猫&ボロニャンの写真にいつも癒されてます。
引っ越ししたばかりで色々大変かもしれませんが、頑張ってください!

2012/09/27(木) 11:24:04 | URL | [ 編集]

Maruko

『ぴくるすさんへ』

コメントありがとうございます。

バセドウ&猫好き&猫アレルギーとは ••• 私と同じですね~_~;
猫アレルギーと、甲状腺は何か関係があるのでしょうかね??
私の場合、甲状腺を全摘出した途端にアレルギーに成ってしまいました。

不定期更新のブログですが、また覗きにきて下さい☆


2012/09/30(日) 08:07:04 | URL | [ 編集]

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する
 |  HOME  | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。